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February 20, 2008

東アジア選手権 :: 日本対中国

スポーツを録画してあとから見るというのが、できない性格なんですよね。
リアルタイムで見ながら録画をして、あとからもう一度見るというのは大丈夫なんですが、リアルタイムで見ないで録画を見るということができない。
おそらく結果がわかってしまってから見るというのが、つまらないと感じているからだと思います。
夜中や明け方に中継がある場合でも、できる限りリアルタイムで見るようにしているのですが、どうしても見られないときには録画をします。
でも録画を見るときには、先に結果を見ないように細心の注意を払って見るようにしてるんですよね (^ ^)
といっても、結果がわかっている試合でも素晴らしい内容であれば、もちろん楽しく見ることはできます。

で、対中国戦なんですが、今日の試合は後半20分くらいからしか見ていませんので、詳しい内容はよくわかりません。
ただ、先日の試合よりは良かったような気がします。
やはりダブルボランチじゃないとダメなのかも...

それとラフプレーが目立つ試合でしたね。
ある程度ラフにくることはわかっていることだと思いますが、ちょっとひどすぎる気がします。
とくに安田選手が中国ゴールキーパーと接触したシーンは、あきらかに狙って足を出しているとしか思えない。
このような試合はレフェリーがちゃんとコントロールしないとダメですよ。
あまりにもレフェリーの質が低すぎるのではと感じる試合でした。

まぁ、とりあえず勝って良かったかなと...

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