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October 12, 2011

2014年ワールドカップ アジア3次予選 タジキスタン戦

久しぶりにスカッとした (^ ^)

中村憲剛選手とハーフナー選手がどのようなプレーをするのか興味津々だったのですが、すごくよかったですよね。
ハーフナー選手は、特徴である高さを活かしたプレーで2ゴール。

中村憲剛選手は存在感のあるプレーで1ゴール3アシスト。
ほとんどの得点に絡んでいたのでは?

本田選手とはタイプが違うのは当然だけど、日本には中村憲剛選手のようなパサーがいた方がいいのかも知れない。
遠藤選手も決定的なパスを送れるけど、全体を見渡せる下がり目のポジションで、ボールを散らすプレーをした方がリズムが生まれる気がします。

まぁ、相手が弱いということもありますが、ちゃんと結果を残したのは良かったと思います。
ザッケローニ監督も言っていましたが、『結果と内容が伴ったゲーム』でしたね。

それにしてもカザフスタンは、試合終了までフェアなプレイをしていました。
当たり前のことなんですが、見ていて気持ちが良かったです。

次はアウェー2連戦ですね。

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